招待状

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《招待状外側&返信ハガキ》
招待状はピンタレストでたくさんデザイン参考にして、私の好みとワクワクを組み合わせた
ナチュラル✖️軽やか♡

返信ハガキのヒゲやリップのアイコンも、RSのロゴも、茶色の表紙の紙のデザインも、タグも。全てひとつひとつ、要素とデザインを考えて、手作り♡

最後の仕込み作業はお母さんと旦那さんに手伝ってもらい、こだわりの招待状がようやくカタチに⤴︎⤴︎🌈

完成形をイメージして。
ユザワヤでリボンやハトメを買い、流れ作業で朝から晩までかかった120通。

日本橋郵便局の夜間窓口で発送したときは、達成感と一体感が生まれたね😭😭✨

返信ハガキのこだわりは
◾︎10色の中から自分らしい色
◾︎理由
を選んでもらい、返信してもらう仕様に。

なぜかとゆうと、“参加型のイベントにしたいから、当日を少しでも楽しみに出来るような要素を組み込みたい”ため。

予想外にやって良かったと感じたのが、返信ハガキが届く度に、みんなの回答を2人で楽しめたこと♡

当日は、選んで頂いたカラーで、ひとりひとりのロゼットを作成し、エスコートカード代わりにしました!ロゼットは全部、あっこさん&あさこさんにご依頼⤴︎⤴︎✨

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《招待状の中身》
招待状の本状は、こだわり抜いたアイテムのひとつ。

要素、形状を考えて、手書きで何度も原稿を作って、イラストレーターで作成⤴︎⤴︎✨クレイジーさんに紹介頂いた印刷屋さんと、紙質や折りや入稿データ形式など、細かな点で何度も何度もやり取り。

私がゲストを配慮するために組み入れたこだわりは
◾︎分かりやすい地図
◾︎当日のスケジュール
◾︎会場の雰囲気を伝える
◾︎招待したゲストの繋がりを伝える
とゆう、4点⤴︎⤴︎🌈

オリジナルウェディングが初めての方にも、安心して、楽しむことに専念してもらいたいとゆう、想いを込めて♡♡

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《招待状の封筒》

封筒も、紙質、大きさを選んで、右下に名前と住所を印刷。

これは、取り寄せたサンプルと、試しに購入した封入シールや、招待状イメージで、どの組み合わせにするか検証していたとき☻

真ん中のぷっくりシールを採用♡

一心

心を込めた招待状。その4
印刷が終わった後は、いざ招待状を包む工程へ。
人と人を結びつける意味合いもある水引をモチーフに透かし和紙を使って招待状に巻きつけ、
それを紙幣の包み方を参考に特注の和紙を使って1枚、1枚包みました。
水引も手づくりで結び、色の違いで4種類作り、お送りする人をイメージしながら選び結びました。
想いを込めた招待状、最初から最後まで楽しく作らせていただきました。

一心

心を込めた招待状。その1
招待状で大切にしたかったことは、
ひとつひとつに想いを込めること(届く人の顔を思い浮かべながら包む)
手ざわり感を大切にすること
そして、結婚式の当日にワクワクしてもらうこと
でした。
たくさんの人にアイディアをいただきながら、オリジナルの招待状を作らせていただきました。
こちらは全て手で招待状を包み、ゲストの皆さんへ発送する直前の様子。
明け方4時。笑

一心

心を込めた招待状。その2
招待状の紙印刷は、活版印刷にて行いました。
(デザイナーさん一押し!)
この写真は、ドイツ製の活版印刷機と印刷してくださった小西さん。
活版オリジナルの型とインクの色の微調整も最後までこだわって印刷をお願いしました。
ガシャン、ガシャン、、、と、気持ちのいい印刷機の音と機械をリズミカルに動かす職人芸。
美しかったです。

奇跡の一杯を

返信用はがきにカルタをつけて、五十音に濁音、アルファベット、大好きな人たちに絵札と読み札を作ってもらいました。お題の文字にずいぶん悩まされているというメールや、渾身の作品が完成したというメッセージ、デコったので見てねという連絡、どれもこれも嬉しかったです。今日も届いてるかなぁと毎日ポストを覗くのが楽しみでしかたなくて、集まるカルタを見ながら本当に私たちは人に恵まれて幸せだと改めて感じることができました。想いとユーモア一杯の世界でたったひひとつのカルタです。

Pin it !

招待状は自分で作りました。
pinit!のハンコとピンは消しゴムを彫ってweddingdayにピンをするイメージです。当日は壁にpin it!しました。

実は印刷する時に用意していた紙をプリンターに拒否され、夜中に買いに行った写真用の印刷用紙の裏側に印刷しています。裏側を見るとツルツルしています。
招待者誰からも突っ込まれなかったのでホッとしました。

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