Where is your treasure?

ゲストのtreasure point(長所)を綴った、手紙!
1人1人のゲストの事を考えて、
料理の最後にレストランICONIQの方から、サーブして頂きました。
司会の藤田さんが、手紙の事を「心の花束💐」と表現してくれたこと、嬉しかったです。

1人1人にA4サイズの手紙を書くのは1番大変だったけど、1番やってよかったコンテンツ
大勢来て頂いていると、意外と1人1人と向き合うのが難しいのが結婚式
それでも、この手紙は他の誰でもない
あなただけに用意したのもの
そんな気持ちを受け取ってくれたゲストの中には、

見た瞬間に泣いてくれる人
同じテーブル内で回し読みする人
手紙と記念撮影してくれる人

反応は様々でした。

目の前に広がる暖かい空気に、やっぱりゲストの方々は私達の宝物だと確信したのです。

演劇をずっとやっていた新婦が台本を書いて、ストーリー仕立ての披露宴になりました。
新郎と新婦の大切な記憶を盗む【記憶泥棒】を女優経験のある友人にやってもらいました!
ストーリーの概要はまたいつか(^^)
もちろん、新郎・新婦も一緒に演じましたよ〜!
まさか、自分の結婚式で台本書くとは夢にも思っていませんでした。
私の背中を押してくれたのは、名プロデューサーのEVAさんです!(現在はコンセプトを紡ぐコンセプターを主にされています)

そこに元々あるように撮るのがポイントだそうです(^^)

何でも持ち込みができるCRAZY
私は、ヘアメイクさんを持ち込んだ。結婚式のヘアメイクは、幼馴染の彼女にやってもらいたいとずっと決めていた。
当時ヘアメイクアーティストとして、フリーになったばかりの彼女に、CRAZYの話をすると、私以上に喜んでくれて、私も嬉しかったこと、今でも忘れない。
オリジナルのヘッドアクセ、私のためだけに作ってくれたヘアメイクカルテ、装飾のイメージに合わせてネイルもしてくれた。
何よりも嬉しいのは、彼女がその後もCRAZYWEDDINGでヘアメイクとしてお仕事するきっかけになったこと。
彼女のヘアメイクに対するセンス、溢れてくるアイディア、そして人への愛情は計り知れない。
私の大好きな人
私の尊敬する人
これからもたくさんの花嫁さん達を幸せにしてほしいです!

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